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「対」を韓国語で読むと「대」
対
- 音読み
- タイ・ツイ
- 韓国語の音
- 대(대할)
- 韓国の字体
- 對(日本の字体「対」と異なります)
- 画数
- 14画
- 日本での学年
- 小学3年
「対」を使う韓国語の単語は73語あります。「대상」「상대」「반대」などがあります。
「対」の使われ方
「対」を使う韓国語の単語73語のうち、52語(約71%)は、日本語にも同じ漢字の言葉があります。例:대상=対象、상대=相対、반대=反対。
「対」は、言葉のはじめにも終わりにも来ます。はじめに来る言葉は38語(대상(對象)、대화(對話)、대응(對應)など)、終わりに来る言葉は8語(상대(相對)、반대(反對)、절대(絶對)など)です。
この字を使う韓国語の単語
よく使われる順です。上の読みはカタカナ・ひらがなによる近似で、実際の発音とはずれます。
대상
対象(たいしょう)
ある物事や行動の相手、または目標となる人や物。
상대
相対(あいたい)
①互いに向かい合うこと。また、その対象。 ②勝負を争うこと。また、その対象。
반대
反対(はんたい)
①物事の模様、位置、方向、属性などが逆の関係にあること。 ②ある行動や意見などに従わずに逆らうこと。
상대적
相対的(そうたいてき)
互いに相反したり、比較されたりする関係にあること。
대화
対話(たいわ)
向かい合って話し合うこと。また、その話。
대응
対応(たいおう)
①物事や状況に適当な行動を取ること。 ②ある二つのものが互いにペアになること。
절대
絶対(ぜったい)
①何の条件も制約もないこと。 ②他に比較するものや対立するものがなかったり、それ自体として存在したりすること。
상대방
日本語では 相手(あいて)・相手方(あいてがた)
韓国語だけ
仕事をしたり、話をしたりする時に対象となる人。
대립
対立(たいりつ)
考えや意見、立場が互いに反対か、合わないこと。
대결
対決(たいけつ)
両者が面と向かって優劣や勝敗の決着をつけること。
대공
対空(たいくう)
空中の目標を迎撃すること。
대책
対策(たいさく)
困難な状況から乗り越えられる計画。
반대편
日本語では 反対側(はんたいがわ)・反対の方(はんたいのほう)
韓国語だけ
①反対になる方向か、反対になる側にある場所。 ②意見や考えなどが違って、反対する群れ。
대전
対戦(たいせん)
相対して戦ったり、勝負をかけること。
절대적
絶対的(ぜったいてき)
①何の条件も制約もないこと。 ②他に比較するものや対立するものがないこと。
상대성
相対性(そうたいせい)
ある事実・事物が他の事実・事物と関わり合って存在する性質。
적대
敵対(てきたい)
敵やそのような対象として立ち向かうこと。
대상자
対象者(たいしょうしゃ)
対象となる人。
반대파
反対派(はんたいは)
特定の意見や行動などに反対する集団。
대답
日本語では 答え(こたえ)・返答(へんとう)
韓国語だけ
①呼びかけに対して言葉で応じること。また、その言葉。 ②問いや要求に対して該当することを言うこと。また、その言葉。
비대칭
非対称(ひたいしょう)
双方の大きさや模様が同じでないこと。
적대감
日本語では 敵意(てきい)
韓国語だけ
敵やそのような対象として立ち向かう感情。
일대일
1対1(いちたいいち)
双方が同じ割合と同じ権利で対応するか、一人の人が他の一人の人だけに対応すること。
정반대
正反対(せいはんたい)
全く反対であること。
대북
日本語では 対北(たいほく)
韓国語だけ
北韓に対すること。また、北韓を対象とすること。
적대적
敵対的(てきたいてき)
敵やそのような対象として立ち向かうこと。
대처
対処(たいしょ)
ある困難な物事や状況を乗り越えるよう、適切に行動すること。
상대편
日本語では 相手側(あいてがわ)・相手方(あいてがた)
韓国語だけ
相手が属している側。
대전차포
対戦車砲(たいせんしゃほう)
ほか43語は、アプリで「対」から順にたどれます。
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