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「視」を韓国語で読むと「시」
視
- 音読み
- シ
- 韓国語の音
- 시(볼)
- 画数
- 11画
- 日本での学年
- 小学6年
「視」を使う韓国語の単語は77語あります。「시청률」「감시」「시각적」などがあります。
「視」の使われ方
「視」を使う韓国語の単語77語のうち、58語(約75%)は、日本語にも同じ漢字の言葉があります。例:시청률=視聴率、감시=監視、시각적=視覚的。
「視」は、言葉のはじめにも終わりにも来ます。はじめに来る言葉は25語(시청률(視聽率)、시각적(視覺的)、시선(視線)など)、終わりに来る言葉は29語(감시(監視)、원시(遠視)、동일시(同一視)など)です。
この字を使う韓国語の単語
よく使われる順です。上の読みはカタカナ・ひらがなによる近似で、実際の発音とはずれます。
시청률
視聴率(しちょうりつ)
テレビの一つの番組を視聴する人たちの比率。
감시
監視(かんし)
人を取り締まったり状況を統制するために注意深く見守ること。
시각적
視覚的(しかくてき)
目で見ること。
시선
視線(しせん)
①目で見ている方向。 ②他人の注意や関心。
시청자
視聴者(しちょうしゃ)
テレビの放送番組を見る人。
시야
視野(しや)
①目に見える範囲。 ②物事や現象を理解できる思考の範囲。
원시
遠視(えんし)
近くの文字や物体がはっきり見えない状態。
시력
視力(しりょく)
物体を見る目の能力。
가시광선
可視光線(かしこうせん)
人間が肉眼で感じることのできる光線。
시각화
視覚化(しかくか)
目に見えないものが一定の形に表れること。また、そうすること。
거시적
巨視的(きょしてき)
ある事物や現象を小さい部分でなく全体的に考えること。
시각
視角(しかく)
何かを見て理解し判断する観点。
동일시
同一視(どういつし)
互いに違う2つ以上の対象を同じものとみなすこと。
경시
軽視(けいし)
ある対象を重要に考えず軽く見ること。
사시
斜視(しゃし)
①両方の瞳の方向が異なり、視線が平行でない状態。または、そのような人。 ②横目で見ること。
주시
注視(ちゅうし)
①ある対象を集中して見ること。 ②あることに関心を持って注意深く見ること。
중시
重視(じゅうし)
とても大きくて重要なものとして考えること。
미시적
微視的(びしてき)
物事や現象を個別か部分に小さく分けて考えること。
내시경
内視鏡(ないしきょう)
体の内部を観察するために使う医療器具。
착시
錯視(さくし)
錯覚によって実際とは違ったものに見える現象。
검시관
検死官(けんしかん)
死亡の原因を明らかにするために死体を検査する官吏。
시찰
視察(しさつ)
あまねく回りながら現場の雰囲気や事情を見極めること。
시청각
視聴覚(しちょうかく)
目で見る感覚と耳で聞く感覚。
무시
無視(むし)
①重要視しないこと。 ②他人を軽んじたり蔑んだりすること。
시청
視聴(しちょう)
目で見て耳で聞くこと。
멸시
蔑視(べっし)
人を侮って見くだしたり、低く見てばかにすること。
중요시
重要視(じゅうようし)
重要なものとして考えること。
근시
近視(きんし)
近い所にあるものはよく見えるが、遠い所にあるものは鮮明に見えない視力。また、そのような目。
ほか47語は、アプリで「視」から順にたどれます。
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